ホーム>煎豆を挽いて!

用途にあわせて挽く。

『挽きかた』

樟山珈琲店の基準ですが、下記の5段階からお選びくださいね!

お好みによりますので、あくまで目安とさせていただきます…。

■極細挽き/エスプレッソマシン 等

■中細挽き/コーヒーメーカー 等

■中挽き/ペーパードリップ 等

■中粗挽き/ネルドリップ・サイフォン・メッシュ製 等

■粗挽き/パーコレーター・プレス・水出し 等

 


 

はい、ド~ンっ!

長年愛用している、「ditting」のグラインダーを、下からアップ。

 

よく見ると、サビて剥がれ落ちてる所があったり、凹んでいたりです。

でも、愛着あるんです。

 

超がつくほどの、とっても貧乏な時に、大金はたいて買った大事なミルです!

一生モンだな。

と、思って買った日を思いまします。

 

なんと言っても、ガラガラ~、という音でなくて、ササ~っですので。

 

2012121014019.JPG

さて、お好みの挽き方にしましょう!

 

淹れる道具にあわせて、粉に挽く時がきました。

そうです、一杯の美味しいコーフィを飲むために!

 

まず、「抽出する器具」にあわせましょう。

「珈琲豆をどのように挽く」か?

で、味に大きく影響しますしねぇ。

 

ページ上部へ